スンフンさん、ついに「バラードの神」になりました。( ^ω^)おっおっおっ
この記事は”KBOOM12月号”のBACK STAGE PASS 〈第3回〉に”スキャンダルゼロ、シン・スンフン「バラードの神」のメガネコレクション”と見開き2ページにわたって掲載されています。
(記事は1ページ、似てない頭でっかちのイラストが。
)
ちょっと抜粋
1、シン・スンフンは自己管理に徹していて、生活も模範的な会社員のように真面目だ。(去年のセンイルのサラリーマン風の姿を思い出してしまった。
)
2、芸能人や一般人など数多い女性から恋心を寄せられてきたが、20年近いトップスターの生活で一度も異性とのスキャンダルがない、ほぼ唯一の芸能人だ。(だからあんな噂が出るのか~
)
3、シン・スンフンはとても多くの芸能人に好かれている。彼は後輩達が芸能人になる前から憧れていたスターであり、実際に会ってみると話が上手でジェントルマンだからだろう。
4、シン・スンフンは遅くなると女性後輩たちの安全のために、自分の車で家まで送る。それでもスキャンダルが出ないのは、誤解されたり問題になったりしそうな行動は絶対に取らないからだ。(少しは~
)
5、シン・スンフンのメガネコレクションは公演だけでなく、日常生活でも使えるメガネで、ファッション感覚が引き立ってトレンドを先んじるメガネを集めている。インターネットの検索や外国の雑誌などでほしいメガネを見つけるとそのメガネを手に入れるためにどこでも訪れる。突然現れたビッグスターにメガネ屋さんは驚くばかりだ。
6、韓国ではメガネがファッションの小物として利用されて3~4年になるが、シン・スンフンはすでに十数年前からメガネがファッションの一部になることを証明してくれた「ファッションリーダー」だ。
7、シン・スンフンがアルバムを発表すると、街のメガネ屋さんでは「シン・スンフンメガネコーナー」というカウンターができる。シン・スンフンがかけたメガネを客が買いに多いので、同じ製品や似たデザインの製品を集めて売り出す。
(私もほしい~
)
8、実はシン・スンフンはコンタクトレンズを使用しているので必ずしもメガネをかけなくていいが、すでにシン・スンフンのファッションから除けない一部となり、メガネに対する愛情も大きいのでレンズとメガネを一緒に使っている。
9、何年か前からはワインにも関心を抱くようになり、家にはワインセラーも設置し知識も専門家並だ。(先日の船上ファンミではスンフンさんが選んだワインが出されたんですね。
)
10、彼と親しい人たちはシン・スンフンが自分の特別なパートナーに早く出会ってほしいと願っている。
(スンフンさん頑張れ~
)
以上、10項目で抜粋しました。
記事を書いたのはこの方。
しか~し、イラストじゃなくて写真お願いしたいです。
この本の表紙は”Rain ピ”です。
さらに今日は”朝日新聞”にも記事があがっています。
「シン・スンフン、プロジェクトアルバム注文殺到で緊急追加製作」と嬉しい記事です。
記事はこちらです。
本の記事も新聞記事もnanaさんから教えてもらいました。有難うございます。(=゚ω゚)ノ o(_ _)oペコッ
最近のコメント